感染者が増えたのは入国緩和のせい?二階俊博幹事長が日本売った?GoToは原因ではない?

どーも!!

オロチんです。

最近GoToトラベル関連のニュースがよく報道されていますが、11月に入国緩和が行われていたことはご存じでしょうか?

そしてその入国緩和が行われてからと言うものの、現在爆発的に感染者が増えてしまった現状があります。

ただ世間ではGoToトラベルが原因で感染者が増えたという認識ですが、本当はこの入国緩和が原因ではないかともいわれています。

今回はその入国緩和の話題が、なぜ報道されないのかについてと誰が入国緩和を指示したのかについてご紹介します。

入国緩和の報道よりGoToのニュース多いわけ


それでは今回の入国緩和がなぜ報道されず、GoToトラベルの話題ばかりが報道されるのか?

おそらくですが入国緩和を行った後に、感染者が一気に跳ね上がったことを政府が隠そうとし、今行っているGoToトラベルが原因ではないかと隠ぺいしているのだと思います。

ただこれはネット上で言われている意見ですが、現に以下のツイートでも紹介されていますが、そのツイート内容には10月1日の入国緩和時に、一気に感染者が爆発的に増えたことが分かります。

ではこの入国緩和を指示した人物はいったい誰何か?

誰が入国緩和を行なったのか?


では結論から言うと、入国緩和を指示した人物は二階俊博幹事長という人物がこの入国緩和を指示したといわれています。

先ほどのツイートでも、二階俊博幹事長の名前が出されていましたが、この二階俊博幹事長はなぜ入国緩和を実施したのか?

その理由は、中国と二階俊博幹事長がずぶずぶの関係で、中国政府から「入国緩和を実施してほしい」といわれ今回入国緩和を実施したのではないかと言われています。

実際に以下の記事では、二階俊博幹事長と中国政府との関係が記事になっています。

自民・二階幹事長インタビュー 中国主席国賓「国益中心に考えるべき」

ちなみに二階俊博幹事長は、暴力団(ヤクザ)とも関係があるのではないかともいわれており、右翼の方からは売国奴ともいわれているぐらいかなり黒に近い人物で有名です。

ではこの入国緩和について、ネットではどのような反応があったのかについてご紹介していことも思います。

ネットの反応


それでは今回の入国緩和について、ネットでの反応をご紹介していこうと思います。

以上のように、今回GoToが一時停止されましたが、ほとんどの方はこの入国緩和が主な原因ではないかと考えており、今回の政府の対応についてかなりの方が怒りのツイートを行っております。

まとめ


今回のまとめとしては、なぜ入国緩和についてもっとテレビなどで追求しないのかについては、おそらく国からの圧力などが関係しており、その圧力によって一番対処しやすいGoToを一時停止にすることにしたのではないかと思われます。

そしてこの入国緩和を行った人物は、二階俊博幹事長という売国でも有名な方がすすめ、中国に支持され今回の入国緩和を行ったのではないかと言われております。

ただこの二階俊博幹事長じたい、かなり黒い噂などがあり暴力団との関係があるのではないかと言われている人物あので、国民の皆さんももっとこの二階俊博幹事長を注意深く監視する方がいいかもしれませんね。

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