安倍晋三と星野源の動画に批判殺到!?物まね芸人については高評価?

どーも!!

オロチんです。

最近に星野源さんがYouTube上にアップした動画が有名になっていましたが、その動画にあの安倍首相もコラボしていました。

その動画がこちら↓

ただこの動画をものまね芸人の”ビスケッティ佐竹/吉本坂46”と芸人が、ものまね動画をTwitterにアップしたところ、思った以上に評判が良かったとのことだった。

今回はその例の動画と、取り上げた記事についてご紹介していこうと思います。

報道された記事について


以下の記事で今回のTwitterの炎上について取り上げた記事です。

安倍晋三首相が12日、公式ツイッターに新規投稿。シンガー・ソングライターで俳優の星野源がインスタグラムに投稿した曲うちで踊ろう」の動画に自身が自宅でくつろぐ姿を“コラボ”としてアップしたところ、「休業補償もなく、休業要請された人はこんなに心にゆとりのある時間が持てるでしょうか?」といった批判的なリプライが殺到した。

安倍首相は、星野が弾き語りする歌声をバックに自宅のソファーで犬を抱いたり、カップのコーヒー(?)を飲んだり、読書をしたり、リモコンを手にテレビを見ている姿をアップした。

 その上で、安倍首相は「友達と会えない。飲み会もできない。ただ、皆さんのこうした行動によって、多くの命が確実に救われています」「今この瞬間も、過酷を極める現場で奮闘して下さっている、医療従事者の皆さんの負担の軽減につながります」「かつての日常が失われた中でも、私たちは、SNSや電話を通じて、人と人とのつながりを感じることができます。いつかまた、きっと、みんなが集まって笑顔で語り合える時がやってくる。その明日を生み出すために、今日はうちで…」と投稿した。

 首相の投稿に対し、「安倍さんは頑張ってくれてる」「安倍さんもしっかり休養を取ってください」といった支持者の声もあったが、目立ったのは経済対策に絡めた怒りの声。「即時の補償は一切無し、自分はこんなくつろいだ動画載せて何様のつもり?」「マスクより、議員さんの歳費をカットして、ボーナスは、国民給付金に回して下さい」「いつになったら国民に現金一律給付してロックダウンを発令するんですか」といったリプライが殺到した。

 一方で「星野源を利用するのはやめてください」「地獄の安倍政権は使えるものはなんでも使うんだね」「総理ご自身が投稿してるわけじゃないんだろうけど、窮地に立たされてる国民の気持ちを逆撫でするような投稿はやめていただきたい」と、この“戦略”について厳しく問いただす声もあった。

引用:ヤフーニュース

以上の記事がヤフーニュースで報道されました。

ただ個人的に思った事は、少なからずこのコメントに”みんながせっせと働いているのに、あなたはこんな休日を”などのコメントをしている方に思うことは、安倍さんそろそろ休ませてやれよとは思います。

そもそも叩いている方は、「少しでも感染を防ぐための努力してる?」と問いたいですね。

ものまねされた芸人の動画


それでは気になるものまね芸人の方の動画をご紹介します。

こちらの動画4月12日に投稿された動画となっております。

正直この動画を見て私も爆笑しましたwww

ネットの反応


それでは今回のTwitterにアップされた動画について、両者の動画について、ネットの反応をご紹介していこうと思います。

ちなみに今回はTwitterの反応を、元にご紹介していきたいと思います。

安倍晋三さんがアップした動画について

ではまず安倍首相が投稿した動画に対してのコメントを見ていきましょう。

見てわかるとうり、かなりの批判を買っているみたいです。

それでは次にものまね芸人の動画についてのコメントはどうでしょうか?

ビスケッティ佐竹/吉本坂46さんがアップした動画について

続きまして、ビスケッティ佐竹/吉本坂46さんへのコメントをご紹介していこうと思います。

以上のように”本家より”など”見ていてイライラしない”など、かなり今回の安倍首相が投稿した動画に対しての批判的なコメントがついています。

まとめ


今回の騒動ですが、私自身安倍首相の動画を見て別に何か特別に怒りを感じたことはありませんでした。

そしてものまね芸人の方の動画についても、似すぎていて笑えるといった感じで、どちらとも何か悪意を持った動画ではなかったと思います。

ネット上では、やはりアンチのほうが多く、怒りのコメントを多く寄せる方たちが多く見受けられました。

ただ今は安倍首相責めている場合でもないと思います。

結局今この事態を乗り越えるには、一人一人の意識などなるべく外出することを避けて、少しでも事態をいい方向にもっていくことが先だと思います。

なのでこの記事を読んでいる方は、政治家批判をする前にまずは目の前のできることから少しづつやっていきましょう。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする